前ページに続いて、近未来での発生が懸念される地震への対応、地盤についての考え方や、少し毛色は違いますが田舎暮らしの薦め、(建設業者の)倒産リスク評価に関する資料を追加することにしました。田舎暮らしというのは少し筋違いな気もしますが、「200年住宅」をどう活用するかという観点で自宅の将来を考えてみるのも良いと思います。
P 「解体新居」 榎本 馨 評言社 2006年
(28)「田舎売ります」 吉津 耕一 ダイヤモンド社 2003年
(27)「これからは田舎暮らしがおもしろい」 吉津 耕一 ハート出版
1991年 要するに、母の出身地だから。。。が理由です。
(26)「Investment Science」 D. Luenberger Oxford Univ.
Press 2000年 (邦訳「金融工学入門」 今野 浩訳 日本経済新聞社)
安藤 啓 日本銀行金融研究所 2001年
(25)「ノックアウト・オプション・アプローチを用いたデフォルト率の推定方法」
(24)「倒産確率推定モデルの精度比較検証」 黒子 貴史 証券アナリストジャーナル 2000年
(23)「「東京」の凸凹地図」 東京地図研究社 技術評論社 2006年
東京もずいぶん凹凸があるのが、良くわかります。
(22)「巨大地震の後に襲ってきたこと」 宝島社
2005年 どんな備えが必要か、ヒントが盛りだくさんです。
(21)「地震予知がわかる本」 力武 常次 光文社
1995年
S「American House Styles Authentic Prototype Design」 住宅生産性研究会 2005年 欧風の外観の家が欲しい方のご参考。
R「手抜き工事教えます」 木田 喜弘 日新報道出版部
1976年 古い本ですが。中学生の頃、読んで驚きました。。。
Q 「プロがそっと教える「建築費」のヒミツ」 秋山 英樹 PHP研究所
2002年 家のコスト構造を知るにはいいと思います。